ばんえい競馬、ホッカイドウ競馬、名古屋競馬、金沢競馬
702ch 今月の放送スケジュール
開催日 放送時間 番組名 番組情報
5月1日(日) 10:00 ~ 18:25 金沢【ノトキリシマ賞】 重賞 IPAT 無料 HD
5月2日(月) 10:00 ~ 18:10 金沢 HD
5月3日(火) 14:00 ~ 21:10 ホッカイドウ IPAT HD
5月4日(水) 14:00 ~ 21:10 ホッカイドウ【エトワール賞】 重賞 IPAT HD
5月5日(木) 14:00 ~ 21:10 ホッカイドウ IPAT HD
5月7日(土) 13:15 ~ 20:50 佐賀 IPAT HD
5月8日(日) 13:15 ~ 20:50 佐賀【佐賀皐月賞】 重賞 IPAT HD
5月9日(月) 10:00 ~ 17:40 金沢 HD
5月10日(火) 10:00 ~ 18:15 金沢 HD
5月11日(水) 14:00 ~ 21:10 ホッカイドウ HD
5月12日(木) 14:00 ~ 21:10 ホッカイドウ IPAT HD
5月13日(金) 10:30 ~ 17:10 笠松 HD
5月14日(土) 11:30 ~ 19:25 佐賀 IPAT HD
5月15日(日) 10:00 ~ 18:35 金沢【利家盃】 重賞 IPAT HD
5月15日(日) 18:35 ~ 19:35 佐賀 HD
5月17日(火) 10:00 ~ 14:00 金沢 IPAT HD
5月17日(火) 14:00 ~ 21:10 ホッカイドウ IPAT HD
5月18日(水) 14:00 ~ 21:10 ホッカイドウ IPAT HD
5月19日(木) 14:00 ~ 21:10 ホッカイドウ【ヒダカソウカップ】 重賞 IPAT HD
5月20日(金) 11:30 ~ 18:30 佐賀 HD
5月21日(土) 11:30 ~ 19:30 佐賀 IPAT HD
5月22日(日) 10:00 ~ 18:15 金沢 IPAT HD
5月22日(日) 18:15 ~ 19:30 佐賀 重賞 IPAT HD
5月24日(火) 10:00 ~ 18:20 金沢【北日本新聞杯】 重賞 IPAT HD
5月25日(水) 14:00 ~ 21:10 ホッカイドウ IPAT HD
5月26日(木) 14:00 ~ 21:10 ホッカイドウ IPAT HD
5月29日(日) 10:00 ~ 18:15 金沢 HD
5月29日(日) 18:15 ~ 19:40 佐賀【九州ダービー栄城賞】 重賞 IPAT HD
5月30日(月) 09:30 ~ 19:00 水沢 HD
5月31日(火) 10:00 ~ 14:00 金沢 IPAT HD
5月31日(火) 14:00 ~ 21:10 ホッカイドウ IPAT HD

おすすめ番組

高知県出身の天才ジョッキー、福永洋一の功績を讃え、創設されたレース
第13回 福永洋一記念(重賞)/高知競馬場
5/31(火)701ch

14:00~21:00 

 

高知所属、4歳以上、ダート1600Mで開催されます。
本レースは、中央競馬で1970年から1978年まで9年連続リーディングジョッキーを獲得し、天才と称された高知県出身の福永洋一を讃え、2010年に創設されました。

高知競馬場は1周1100Mの右回りコースとなっており、1,2コーナーの半径が3,4コーナーに比べて小さいのが特徴的です。

またコース内の内ラチ沿いの砂が特に深い為、内を空けてレースをする傾向があります。
昨年は1番人気のスペルマロン(倉兼育康騎手)が4コーナーで先頭に立つと、直線でも脚は衰えず2着に6馬身差をつけて圧勝しました。

2着には8番人気のアイアンブルー(佐原秀泰騎手)が、3着には3番人気のニューホープ(郷間勇太騎手)が入り、3連複で4,890円、3連単では13,100円の配当となりました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

昨年の優勝馬:スペルマロン
写真提供:高知競馬
★高知競馬場のご紹介はこちらから
https://www.keiba.go.jp/guide/14/index.html

 

 

 


初夏のダート短距離チャンピオン決定戦!
第26回 北海道スプリントカップ(JpnⅢ)/門別競馬場 
6/2(木)702ch

14:00~21:10 

無料放送

 


中央、地方全国交流、3歳以上、ダート1200Mで開催されます。
門別競馬場(右回り)は距離によって、内回りコース、外回りコースを使い分け、1200Mコースは外回りコースを使用します。

2コーナー奥からのスタートとなり、最後の直線は330Mあるため、追い込み馬でも届くコースとなっています。
出走枠は、中央所属4頭、地方他地区所属4頭、ホッカイドウ所属8頭となっています。
過去10年のデータでは、JRA所属馬が9勝、地方所属馬が1勝(2020年、ホッカイドウ所属、メイショウアイアン)となっています。
昨年は3番人気のヒロシゲゴールド(JRA、北村宏司騎手)が、1番人気のリュウノユキナ(JRA、柴田善臣騎手)との直線での一騎討ちを半馬身差で制し優勝しました。

3着には2番人気のスマートアルタイル(JRA、松山弘平騎手)が入り、3連複で4100円、3連単でも5,000円という堅い結果となりました。

地方馬の最先着はニットウスバル(ホッカイドウ、松井伸也騎手)の4着でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


昨年の優勝馬:ヒロシゲゴールド
写真提供:ホッカイドウ競馬
★門別競馬場のご紹介はこちらから
https://www.keiba.go.jp/guide/02/index.html