ばんえい競馬、ホッカイドウ競馬、名古屋競馬、金沢競馬
609ch 今月の放送スケジュール
開催日 放送時間 番組名 番組情報
2月8日(日) 13:00 ~ 20:50 佐賀【飛燕賞】 重賞 IPAT 無料 HD
2月12日(木) 13:00 ~ 20:50 佐賀【佐賀記念 JpnⅢ】 DGR JpnⅢ 重賞 IPAT 無料 HD
2月25日(水) 13:00 ~ 21:00 佐賀【たんぽぽ賞】 重賞 IPAT 無料 HD

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第51回 黒ユリ賞(BG2)/帯広競馬場
2/15(日)703ch

11:30~19:30
2歳(明け3歳)最強牝馬決定戦です。

 

2歳(明け3歳)路線、唯一の牝馬限定重賞となります。

 

近10戦を見ると1番人気5勝、2番人気2勝、3番人気0勝。
3着内率はそれぞれ60%、60%、40%です。
なお3着内馬30頭中、6番人気以下が9頭入っており、
3連単の配当が5ケタ以上は7回、2017年には9-4-5番人気の決着で
2,136,910円の高配当が出ています。

 

昨年は計10頭で競われ
1着:5番人気 ホクセイヒラリ  (渡来心路騎手)
2着:6番人気 ウンカイマジック (金田利貴騎手)
3着:2番人気 キョウエイカスミ (菊池一樹騎手)
となり、3連単の配当は44,600円でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

昨年の優勝馬:ホクセイヒラリ
写真提供:ばんえい十勝
★ばんえい十勝H.P.こちら
https://www.banei-keiba.or.jp/

 

 

 


第13回 だるま夕日賞(重賞)/高知競馬場
2/15(日)701ch

15:10~21:00
黒船賞(JpnⅢ)の出走権を懸けて高知所属馬が競います。

 

高知所属、4歳以上、ダート1600M。
本レースの1着馬には3/24の黒船賞の優先出走権が付与されます。

 

近10戦を見ると1番人気4勝、2番人気0勝、3番人気3勝。
3着内率はそれぞれ90%、50%、50%です。

 

昨年は計11頭で競われ
1着:9番人気 ティアップエックス (セン5/岡遼太郎騎手)
2着:1番人気 ユメノホノオ    (牡5/吉原寛人騎手)
3着:2番人気 マイネルシトラス  (牡6/永森大智騎手)
となり、3連単の配当は66,940円でした。

 

テイアップエックスとマイネルシトラスは黒船賞に出走、
テイアップエックスは7着、マイネルシトラスは9着でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

昨年の優勝馬:ティアップエックス
写真提供:高知県競馬組合
★高知競馬H.P.はこちら
https://www.keiba.or.jp/

 

 

 


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スカパー!地方競馬ナイン賞
第47回 チャンピオンカップ(BG2)/帯広競馬場
2/22(日)703ch

11:30~19:30
今年度の重賞競走勝利馬(4歳以上)に出走権が与えられる
まさにチャンピオン決定戦です。

ばんえい競馬最高峰のレース、ばんえい記念(BG1 3/22開催)の
1カ月前に行われる本レースはその前哨戦としても注目のレースとなります。

 

近10戦を見ると1番人気7勝、2番人気、3番人気共に0勝。
3着内率はそれぞれ100%、60%、30%です。

 

昨年は計10頭で競われ
1着:1番人気 メムロボブサップ  (牡9/阿部武臣騎手)
2着:2番人気 キングフェスタ  (牡6/鈴木恵介騎手)
3着:3番人気 クリスタルコルド (牡6/西謙一騎手)
となり、3連単の配当は1,310円でした。

 

メムロボブサップは次走でばんえい記念も勝利。
また今年1/2の帯広記念も勝利したことで、
ばんえい史上初、古馬重賞完全制覇と共に重賞勝利数が25となり、
オレノココロとハクサンアマゾネス(平地競馬)が持つ
日本競馬の最多重賞記録に並びました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

昨年の優勝馬:メムロボブサップ
写真提供:ばんえい十勝
★ばんえい十勝H.P.こちら
https://www.banei-keiba.or.jp/

 

 

 


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第28回 かきつばた記念(JpnⅢ)/名古屋競馬場
2/23(祝月)701ch

13:30~21:00(予定)
かしわ記念(JpnⅠ 5/5)につながる、古馬短距離戦です。

 

中央・地方全国交流、4歳以上、ダート1500M。

 

1/29に開催された梅見月杯の優勝馬メイショウタイセツ(愛知/牡5)に
本レースの優先出走権が付与されています。

 

近10戦を見ると、JRA勢が8勝。
地方勢は2勝(2017年のトウケイタイガー/兵庫/牡6、2022年のイグナイター/兵庫/牡4)です。
そして1番人気2勝、2番人気8勝、3番人気0勝。3着内率はそれぞれ80%、90%、50%です。

 

昨年はJRAから5頭、大井、笠松から1頭ずつ、地元愛知から3頭の計10頭で競われ
1着:1番人気 ロードフォンス  (JRA/牡5/横山和生騎手)
2着:2番人気 サンライズホーク (JRA/セン6/Mデムーロ騎手)
3着:3番人気 ペイシャエス   (JRA/牡6/田邊裕信騎手)
となり、3連単の配当は1,650円でした。
なお地方馬最先着はサントノーレ(大井/牡4)の6着でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

昨年の優勝馬:ロードフォンス
写真提供:愛知県競馬組合
★名古屋競馬H.P.はこちら
https://www.nagoyakeiba.com/