ばんえい競馬、ホッカイドウ競馬、名古屋競馬、金沢競馬
702ch 今月の放送スケジュール
開催日 放送時間 番組名 番組情報
10月1日(木) 13:45 ~ 21:10 ホッカイドウ【ネクストスター門別】 重賞 IPAT HD
10月4日(日) 10:00 ~ 19:05 金沢【金沢シンデレラカップ】 重賞 IPAT 無料 HD
10月6日(火) 10:00 ~ 18:00 笠松 IPAT HD
10月7日(水) 10:00 ~ 18:00 笠松【オータムカップ】 重賞 IPAT HD
10月8日(木) 10:00 ~ 18:00 笠松【ネクストスター笠松】 重賞 IPAT HD
10月9日(金) 10:00 ~ 18:00 笠松 HD
10月12日(月) 13:00 ~ 20:50 佐賀【ネクストスター佐賀】 重賞 IPAT HD
10月13日(火) 13:45 ~ 21:10 ホッカイドウ HD
10月14日(水) 13:45 ~ 21:10 ホッカイドウ IPAT HD
10月15日(木) 13:45 ~ 21:10 ホッカイドウ IPAT HD
10月18日(日) 11:15 ~ 18:25 盛岡【ネクストスター盛岡】 重賞 IPAT HD
10月18日(日) 18:25 ~ 20:50 佐賀 IPAT HD
10月19日(月) 11:05 ~ 18:15 盛岡 HD
10月20日(火) 11:10 ~ 18:25 盛岡 IPAT HD
10月21日(水) 10:00 ~ 18:00 笠松 IPAT HD
10月22日(木) 10:00 ~ 18:00 笠松【岐阜金賞】 重賞 IPAT HD
10月23日(金) 10:00 ~ 18:00 笠松【東海クラウン】 重賞 HD
10月27日(火) 11:30 ~ 19:10 名古屋 IPAT HD
10月28日(水) 11:30 ~ 18:55 名古屋 IPAT HD
10月29日(木) 11:30 ~ 18:55 名古屋【ネクストスター名古屋】 重賞 IPAT HD

おすすめ番組

第50回 岐阜金賞(SPⅠ)/笠松競馬場
10/22(木) 702ch

10:00~18:00
東海地区3歳馬による中距離重賞です。
東海所属、3歳、ダート1900Mで開催。

 

本レースの近10戦を見ると(2021年は開催無し)
1番人気4勝、2番人気4勝、3番人気0勝。
3着内率はそれぞれ70%、60%、30%となっています。

 

昨年は愛知から4頭、笠松から8頭の計12頭で競われ
1着:12番 サンヨウスフィーダ (7番人気/牝/愛知/友森翔太郎騎手)
2着:7番 エバーシンス     (4番人気/愛知/牝/細川智史騎手)
3着:6番 マルヨハルキ     (5番人気/笠松/牡/高木健騎手)
となり、3連単の配当は42,440円でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

昨年の優勝馬:サンヨウスフィーダ
写真提供:岐阜県地方競馬組合
★笠松競馬H.P.は
https://www.kasamatsu-keiba.com/

 

 

 


第14回 ブロッサムカップ(H2)/門別競馬場
10/22(木) 701ch

13:45~21:10
ホッカイドウ所属2歳牝馬による中距離重賞です。
ホッカイドウ所属、2歳牝馬、ダート1700Mで開催。

 

9/17開催されたフローラルカップ(H3)の上位2頭、
カズドリーム、リヴァールミナスに今年の本レースの優先出走権が付与されています。

 

本レースの近10戦を見ると1番人気4勝、2番人気2勝、3番人気1勝。
3着内率はそれぞれ60%、50%、30%となっています。

 

昨年は計11頭で競われ
1着:8番 バレンタインケーキ (1番人気/桑村真明騎手)
2着:10番 ブレイズエッジ (2番人気/落合玄太騎手)
3着:3番 ムーンレインボー (10番人気/岩橋勇二騎手)
となり、3連単の配当は8,060円でした。

 

2着のブレイズエッジはその後船橋へ転厩。
6月の関東オークス(JpnⅡ)に出走し3着に入りました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

昨年の優勝馬:バレンタインケーキ
写真提供:ホッカイドウ競馬
★ホッカイドウ競馬H.P.は
https://www.hokkaidokeiba.net/

 

 

 


第47回 北見記念(BG2)/帯広競馬場
10/25(日)703ch

13:30~21:15
四市記念重賞の第3戦目です。

 

四市記念重賞、1戦目の旭川記念/BG2(7/12)は
1着:タカラキングダム(牡6)
2着:クリスタルコルド(牡7)
3着:ツガルノヒロイモノ(牡7)
2戦目の岩見沢記念/BG2(9/13)は
1着:クリスタルコルド(牡7)
2着:マルホンリョウユウ(牡6)
3着:ローランド(牡6)
となっています。

 

本レースの近10戦を見ると、1番人気2勝、2番人気4勝、3番人気2勝。
3着内率はそれぞれ60%、60%、70%です。

 

昨年は8頭で競われ
1着:4番 タカラキングダム (4番人気/牡5/赤塚健仁騎手)
2着:2番 キングフェスタ  (1番人気/牡6/鈴木恵介騎手)
3着:1番 インビクタ    (3番人気/牡9/島津新騎手)
となり、3連単の配当は7,630円でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

昨年の優勝馬:タカラキングダム
写真提供:ばんえい十勝
★ばんえい十勝 H.P.はこちら
https://www.banei-keiba.or.jp/

 

 

 


無料放送
第29回 エーデルワイス賞(JpnⅢ)/門別競馬場
10/29(木) 701ch

13:45~21:10(予定)
2歳牝馬による唯一のダートグレード競走です。
中央・地方全国交流、2歳牝馬、ダート1200M。

 

本レースの優先出走権が、8/19に開催されたフルールカップ(H3)の
1着のセルアウトクラウド、2着のサザングルーヴに付与されています。

 

本レースの近10戦を見ると、JRA勢が3勝、地方勢(北海道)が7勝。
そして1番人気4勝、2番人気1勝、3番人気1勝。
3着内率はそれぞれ70%、60%、40%です。

 

昨年はJRAから4頭、地元北海道から7頭の計11頭で競われ、
1着:6番 リュウノフライト (1番人気/北海道/小野楓馬騎手)
2着:7番 トウカイマシェリ (2番人気/JRA/鮫島克駿騎手)
3着:1番 タイセイフレッサ (3番人気/JRA/齋藤新騎手)
となり、3連単の配当は2,480円でした。

 

2着のトウカイマシェリは次走の兵庫ジュニアグランプリ(JpnⅡ)優勝、
先日10/8の東京盃(JpnⅡ)では1着馬と0.1秒差の3着と活躍を続けています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

昨年の優勝馬:リュウノフライト
写真提供:ホッカイドウ競馬
★ホッカイドウ競馬H.P.はこちら
https://www.hokkaidokeiba.net/

 

 

 


<JBC2026>
無料放送
第7回 JBC2歳優駿(JpnⅢ)/門別競馬場
11/3(祝火)702ch

第9競走15:40発走予定
ダート競馬の祭典、JBC競走の2歳カテゴリーです。

 

中央・地方全国交流、2歳、ダート1800M。

 

本レースを優勝した地方所属馬には
12/16に開催される全日本2歳優駿(JpnⅠ)の優先出走権が付与されます。

 

本レースの前身となる北海道2歳優駿(2019年まで)を含む近10戦では
JRA勢7勝、地方勢(北海道所属)3勝となっています。
そして1番人気3勝、2番人気0勝、3番人気1勝。3着内率はそれぞれ70%、30%、30%です。

 

昨年はJRAから5頭、地元北海道から6頭の11頭で競われ
1着:4番 タマモフリージア  (6番人気/JRA/牝/田口貫太騎手)
2着:5番 フルールドール   (3番人気/JRA/牝/北村友一騎手)
3着:2番 アヤサンジョウタロ (8番人気/北海道/牡/落合玄太騎手)
となり、3連単の配当は99,110円でした。

 

上位3頭は全日本2歳優駿に出走し、
タマモフリージアは2着、フルールドールは7着、アヤサンジョウタロは4着でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

昨年の優勝馬:タマモフリージア
写真提供:ホッカイドウ競馬
★JBC2026特設ページはこちら
https://www.keiba.go.jp/jbc2026/

 

 

<JBC2026>
無料放送
第16回 JBCレディスクラシック(JpnⅠ)/金沢競馬場
11/3(祝火)701ch

第7競走14:25発走予定
牝馬限定のダートグレード競走では唯一のJpnⅠ競走です。

 

中央・地方全国交流、3歳以上牝馬、ダート1500M。

 

近10戦ではJRA勢が全勝、地方勢は2017年のラインハート(大井)、
2016年のトーセンセラヴィ(浦和)の3着が最高位です。
そして1番人気3勝、2番人気1勝、3番人気2勝、3着内率はそれぞれ90%、50%、50%です。

 

昨年は船橋競馬場ダート1800Mで開催され、JRA勢6頭、
大井から4頭、船橋から2頭、高知と浦和から1頭ずつの計14頭で競われ、
1着:5番 アンモシエラ   (7番人気/JRA/4歳/横山武史騎手)
2着:2番 テンカジョウ   (2番人気/JRA/4歳/松山弘平騎手)
3着:9番 オーサムリザルト (1番人気/JRA/5歳/武豊騎手)
となりアンモシエラは本レース連覇を達成。
そして3連単の配当は23,360円でした。
なお地方馬最先着はマテリアルガール(浦和/5歳)の6着でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

昨年の優勝馬:アンモシエラ
写真提供:地方競馬全国協会
★JBC2026特設ページはこちら
https://www.keiba.go.jp/jbc2026/